ネットビジネス…とりわけプログラミングでは”独学力”がひのきの棒的な必須武器になる

ども、kyapiyです。今日はネットビジネスで成功するために一番大切だと私が考えている考え方の一つをご紹介します。

ネットビジネスを成功に導く一大要素

ネットビジネス上で!と銘打ってはいるんですが、これってネット上だけじゃなくても本当に大切だと思うんです。
なぜせっかく目の前にgoogleが技術の粋を集めて情報を整理しているのを”無料で”公開しているのに、分からないことがあったらまず人に聞いてみるというトンデモな行動ができる人がいるんでしょう?
私はこれが本当に不思議でならないんですよね…

例えばプログラミングの勉強をしようと思った時に、ある画像を画面に出したくなったとします。そんな時に必要な処理は初めてなら誰でも分からないです。というかわかったらそもそも天才です。w
しかも画像の出し方なんかは検索すれば割とどんな検索の仕方をしてもすぐに引っかかります。
それなのに、考える前・検索する前に聞いてくる人の何と多いことか…

ネットに弱い人に共通する決定的な特徴

これもネットに弱いというよりは、学習に弱い人に決定的に類似性がありますね。
学習せず同じ失敗をいつまでも繰り返し、人をイラつかせる人たちは思考の前に質問します。
「それも何回も。それ先週も教えたじゃん…(まだ2回目だから別に)いいけどさ。」とあなたの友達は思っていることでしょう。
それが続けば必ずお前まず考えろよ!と怒られます。当然ですよね。

疑問に思ったらまずgoogleの画面を開きましょう。プログラミングの世界では3日検索して見つからなかった時、初めて人に質問してもいい「権利」が発生します。(大げさに言ってるけど割とマジで)
ろくに検索せずに質問したら「urlだけ」とか、「ggrks(ググレカス)」の回答がつくでしょうね。最もそれでも解決するから質問する人は考えないんだろうけど。。。
あなたが何も考えずに質問した時、その裏であなたの代わりに回答を探している人がいることを決して忘れないでください。

ちょっと検索すれば1ページ目のサイトだけでもとても有用な情報があるのに…

先ほど例に挙げた画像を画面に出すプログラムも単語単語に区切って適当に検索するだけでも本当にすぐ見つかります。
まず、「自分が学んでいるプログラミング言語 + 調べたい事柄の単語」で調べてみましょう。
C言語なら、「C言語 画像 出す」とかで検索すれば一瞬です。その後、C言語で画像を出すにはどんなヘッダファイルやライブラリ(武器屋から買ってくる武器)が必要なのかわかるし、その後さらに詳しく知りたいのなら、「C言語 画像 ライブラリ」とかで調べればもっと詳しく、分かりやすくまとめてくれるブログが見つかるでしょう。

インターネットを使って何かするならまず人に聞く前に検索せよ!

今日、何が言いたかったのかっていうと
「何でもかんでも聞いてんじゃねーよ。お前が鼻くそほじりながらジャンプ読んでる間に代わりに何時間も悩んでるやつが画面の向こうにいるんだよ!聞く前に三日検索しろバーカ!」ってことです。
口は悪いけど、そういうことです。マジで、思考停止で質問する前に、google大先生に聞いてクダサイ…

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